「ブログ」の記事一覧

フォースクエアという英文のライティング方法

現在 フォースクエアという英文の 書き方の本を読んでいます。 これはアメリカの小学校や中学校で教えられている方法だということです。 これはどういうことかというとフォースクエアという4つの四角にそれぞれ序文本文結論というように 当てはめて行くひとつのテンプレート方式のような方法の英文の書き方です。 この方法に当てはめて書いていくと 序文のイントロダクションではまず自分が何を言いたいのかということを書き そしてその次の本文では 大体3つぐらいにわけるんですけれども この中でなぜ自分がこういう考えをするのかと言う序文で書いたことの説明を3つほど 例を上げながら書いていくわけです。 そうして最後の 結論の部分では、 もう一度自分の書いてきた 序文と本文の内容を まとめる形で書き上げて、 おしまいにします。 こういうことを 見ていただけるとわかるように 同じことを 最低でも三回は 繰り返すということになります。 つまり 序文で自分の言いたいあらましを書き そして次の本文で それについて具体的に 説明をし、 そうして最後の結論では 改めて序文と本文の内容を まとめあげるという形で 合計3回同じ内容を 繰り返し主張すると言う 形になります。 確かに 英語の 文を読んでいると このように 繰り返しの多い 文に出会う ことが度々 あります。 やはりこの方法は 学校できちんと 教えられている方法 なんだなぁと考えさせられます。 このようにアメリカでは 子供のうちから きちんと自分の考えを 文章で人に説明できるように 練習する ことが大切だと 考えられています。 この点は 日本の学校教育も・・・

新しいブログエディタ 続き

こちらの投稿はMicrosoftのOpen Live Writer を使って書いています。 Scrib fireのほうはブラウザー上でChromeのExtensionと言うかたちで書くわけですが、 こちらのOpen Live Writerのほうは独立したツールなので、決まったPCを使って書くことが多いという人はこちらのほうが使いやすいでしょうね。 こういったふうにお気に入りの女の子の画像も簡単に入れられますし ^_^ これがOpen Live Writerデコの記事を現在進行形で書いているところの画像です。 エディタ画面上のメニューバー上にもマイクロソフト得意のオフィスでよく見るメニューが並んでいますね。 昔とった杵柄を今も利用しているわけです(笑)

新しいブログエディタを試しています

表題のように新しいブログエディタを試しています。 この文はScrib fire を使って書いています。 他にもMicrosoftのOpen Live Writer、 それと WordPressのAndroidアプリも使っていこうと思っています。

ヘッダーを変えました

ご覧いただけますようにヘッダーを交換しました。 以前のはかなりショボかったですからね(汗) 画像もボヤケてましたし (笑) 今回の画像はURLに合わせて映画と本をピックアップしました。 本はろうそくのあかりのもとで照らされる渋い英語のクラシック文学ですし、映画の画像は オズの魔法使い、チャーリーとチョコレート工場、ベストキッドの主演俳優になっています。 ちなみに私は「チャーリーとチョコレート工場」は新しいジョニー・デップ版よりオリジナルのほうが好きです。 あの俳優さんも近年亡くなられましたね。 Karate Kid 日本名 ベストキッドも私のスキなクラシックムービーの一つです。 新しい渋いヘッダーのもとで英語学習にますます力を入れていってください。

英語の勉強のこと

英語の勉強をいかに効率よくするか、 その真髄について いろいろ考えていきたいと思っています。 自分が今までに体験した事をいろいろとまとめて、 自分が体験した効率の良い英語の勉強法を お伝えしていきたいと考えております。 ご期待ください。

Blitz movie script 映画の字幕と全和訳

Yeah, give us your fucking wallet, you cunt. This lads… is a hurley, used in the Irish game of hurling… a cross between hockey and murder. You fuck– Why don’t I carve my name in your fucking face! Hold on, hold on. Fucking kill him! Is that a carpet knife? Jesus wept. I’ve been looking・・・

英語のリスニング秘法

英語のリスニングを効率よくするには、こうしたらいい。 つまり、英語を聴くときにアナライズしちゃイカンということ。 英語は英語のままで聴きましょうということ しかし、これがなかなか難しい 子供の頃から、英訳英訳できて、英語といえば和訳というように脳の中に回路がしっかり出来上がってしまっている。 これを治すには簡単でないかもしれない。 しかし、物は習慣だ 試しにやってみるといい 意外と簡単にできたりする 脳の中で自動和訳の癖がなかなか抜けない人も悲観しなくていい。 On timeで自分の脳の中で何が起こっているか観察すればいい。 とにかく、英語はアナライズしちゃイカん。 英語をアナライズする教材は浜の真砂の数ほどもある しかし、その割にリスニングが上達しなかったって、あなたがよくご存知でしょうに。 それでも、まだしがみつきますか(笑) なるほど、英文和訳を頭のなかでやってある程度は早くまで行くでしょう。 しかし、その分、脳の中ではものすごーいメモリー使ってるんですよ。 その後ぐったりするからわかるでしょう? これをアナライズをヤメればものすご~く軽いメモリで済むから、 快適なんですよ。 とにかくトライしてみてください Worthは確実にありますよ もし、壁にあたったらコンタクトからご質問ください。  

today’s saying 12/31/2015

Better be the head of dog than the tail of a lion. ↓ Better be the head of lion than the tail of a rooster. modefied by takashi 鶏口となるも牛後となる勿れ

today’s maxim three

A rolling stone gathers no moss.   転石苔を生ぜず 転がり続ける医師には苔はつかない

Misery Stephen King pdf

goddess Africa I’d like to gratefully acknowledge the help of three medical I people who helped me with the factual material in this book.    They are: Russ Dorr, PA Florence Dorr, RN Janet Ordway, MD and Doctor of Psychiatry As always, they helped with the things you don’t notice.    If you see a glaring error,・・・

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